

数字と実績に基づいた確かなマーケティング
変化対応型スピード経営から生まれたプロモーション成功術をご提案します。
現在はパソコン、ケイタイを合わせると、大半がインターネットを利用しています。
何か調べたいものがあるときは、ほとんどの人がインターネットを使うと言っても過言ではありません。
つまり、インターネット上に売りたい商品やサービスを露出することこそ、売上アップに最も重要なマーケティング手法なのです。
- 簡単
- 低コスト
- 最新情報を
リアルタイムに発信 - 多くの人に訴求可能
インターネットは、探すにも載せるにも簡単で低コスト。
最新情報をリアルタイムに発信でき、多くの人に訴求することが可能、という優れた特徴を持っています。
ただし、商品がユーザーの目に留まらない限り、購買に結びつくことはありません。
ユーザーは商品を検索して、その結果からお問い合わせ等のアクションを起こした瞬間が、
最も購買に対するモチベーションが高いと考えられています。
だからこそ、私たちは検索エンジンからのアプローチが大切だと考えています。
SEM(サーチ・エンジン・マーケティング)それは

を追求することです。
そこに仕掛けるのがリスティング広告(検索連動型広告)やSEO(検索結果の上位に表示されるサイトを設計する手法)です。
検索数を伸ばすことで、商品はより多くの人の目に留まり、閲覧機会が増えてビジネスチャンスが飛躍的に広がります。
インターネット上で、低コストで実現できる方法をご提案いたします。
また、当社ではインターネットマーケティングに加えてAIDMAの法則(「消費行動」のプロセスに関する仮説)を取り入れています。
AIDMAの法則とは、以下のように最終的に購買という行動に至るまでのプロセスであり、
コミュニケーションに対する反応プロセスでもあります。
| ①認知段階 | ②感情段階 | ③行動段階 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 購買決定 プロセス |
注目(Attention) | 興味(Interest) | 欲求(Desire) | 動機(Motive) | 行動(Action) |
| 顧客の状態 | 知らない | 知ってはいるが 興味はない |
興味はあるが 欲しいとは 思っていない |
欲しいと思うが 動機がない |
動機はあるが 買う機会がない |
| コミュニケーション 目標 |
知ってもらう | 興味、関心を 持ってもらう |
価値に共感して もらう |
価値をイメージ してもらう |
買ってもらう |
このプロセスは「認知段階」「感情段階」「行動段階」の3つに分けられます。
- ①製品やサービスに対して注意をはらうようになる、気づいてもらうようになる「認知段階」
- ②興味や関心を抱き、共感し、イメージ(想像)する「感情段階」
- ③最終的に購買行動を起こす「行動段階」
このような理論を適用しながら、インターネットを上手く活用し、
お客様のサービスや商品を最終的に購買(契約成立)までに繋げるご提案をしております。
検索エンジンといえば、Yahoo!JAPANやGoogleがよく利用されますが、
このようにユーザーがモノ探しをする時に一番最初に訪れるメディアを私たちは「ファースト メディア」と呼んでおります。
サイトへの流入経路は、これまでの検索エンジン/携帯サイトだけでなく、
SNSサイト/スマートフォン アプリというメディアからの流入が生まれました。
私たちはこれらの新しいメディアからの流入経路を強化して、集客力アップを図っております。
ユーザー
PCからアクセス
携帯電話から
アクセス
ファーストメディア
検索エンジン
- ・livedoor
- ・Yahoo!
- ・nifty
- ・MSN
- etc...
SNSサイト
- ・mixi
- ・Gree
- ・モバゲー
- etc...
携帯サイト
- ・i-mode
- ・Yahoo!携帯
- ・ezweb
- etc...
スマートフォン アプリ
- ・iPhone
- ・Android
- etc...
該当サイト
コーポレートサイト
ランディングページ
キャンペーンサイト
etc...
弊社が行う強化箇所
ファーストメディアに対し、弊社独自のプロセスで徹底的に強化いたします。






