お客様の企業価値向上に貢献します。

コンサルティング

数字と実績に基づいたインターネットマーケティング

当社では、「どんなサービス(商品)でも作り手側が感じていたニーズは必ず広い世界の誰かに響くものである。」

という考えを基に行動しています。
「世の中は広い」「上には上が居る」とよく言いますが、まさにその通りです。
より多くの人に訴求することによってビジネスチャンスは格段に広がります。
しかし、その事だけを追求すると「時間」「コスト」「労力」が掛かり、事業継続が出来なくなります。
そして、多くの経営者の方がその事に悩んでいます。

また、時としてお客さまのニーズが作り手側の意に反して、もしくは作り手側の意に即しない形で
伝わるケースがあります。場合によっては、意に即しない形を受け入れられるケースもあります。

つまり、販売を開始する段階で、商品構成・価格帯・販売手法を決めてもあまり意味がないのです。

そこで、当社ではインターネットを活用したマーケティングをオススメしております。
今日では当たり前となったインターネットは、まさにマーケティングには最適な手法です。

インターネットは、簡単・低コスト・リアルタイム・ワールドワイドという特徴を持っています。

今、このホームページを読んでいる皆さんは、どのようにして、ここに辿り着いたのでしょうか?
恐らく、検索エンジンで検索をして、このページに辿り着いた方が殆どだと思います。
つまり、SEO(ある特定のウェブサイトが検索結果の上位に表示されるようにサイト設計をする手法)は、
インターネットマーケティングする上で最も重要なことなのです。

パソコン、モバイルを合わせると日本人の大半の方がインターネットを利用しています。
また、何かを調べる時に、インターネットを最も活用します。

つまり、インターネット上に自社の商品やサービスを露出することこそ、最も重要なマーケティング手法なのです。

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当社では、マーケティングの考え方にAIDMAの法則(理論)を取り入れています。
AIDMAの法則とは、「消費行動」のプロセスに関する仮説です。
消費者があるモノを知り、最終的に購買という行動に至るまでのプロセスであり、
コミュニケーションに対する反応プロセスでもあります。

  認知段階 感情段階 行動段階
購買決定プロセス 注目(Attention) 興味(Interest) 欲求(Desire) 動機(Motive) 行動(Action)
顧客の状態 知らない 知ってはいるが 興味はない 欲しいと思うが 動機がない 動機はあるが 買う機会がない 興味はあるが 欲しいとは 思っていない
コミュニケーション目標 知ってもらう 興味、関心を持ってもらう 価値に共感してもらう 価値をイメージしてもらう 買ってもらう

このプロセスは「認知段階」「感情段階」「行動段階」の3つに分けられます。

  • 製品やサービスに対して注意をはらうようになる、気づいてもらうようになる「認知段階」
  • 興味や関心を抱き、共感し、イメージ(想像)する「感情段階」
  • 最終的に購買行動を起こす「行動段階」

このような理論を適用しながら、インターネットを上手く活用し、
お客様のサービスや商品を最終的に購買(契約成立)までに繋げるご提案をしております。

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経験と数字がモノを言う!営業コンサルティング

最近、沢山の経営者の方から営業に関するお問い合わせを頂きます。
東証1部上場企業の経営者から社員3名の中小企業の経営者まで様々な業種で多岐に渡っています。
その内容の大半が、営業数字が伸びない事についてのお問い合わせです。
特に、営業手法や営業マネージメント・人材育成等に関しての相談が多いです。
そして、それらの経営者の方々に共通している事は、モノが売れない理由を営業の問題と思っている事です。

果たしてそうでしょうか?

当社では、営業代行を引き受ける前に、必ずヒアリング開始します。

どんなサービス(商品)なのか?

エンドユーザー(消費者もしくはクライント)にどのようなメリットがあるのか?

業界の市場規模は?

競合他社の動向(競合分析)を把握しているか?

自社の強みは何か?

等々・・・あらゆる質問をして、
経営者の方々の資質を確認させて頂きます。

当社の考え方は以下の通りです。

経営者の仕事=ビジネスモデルを作る事+営業戦略を立案する事(販売チャンネルを決める事)経営者の資質=問題解決能力

御社のサービス(商品)は、そもそも儲かるのでしょうか?
この答えに即答出来ない経営者の方は、ビジネスモデルを見直すべきです。

どんなに良いサービス(商品)でもビジネスモデルが確立していなければ事業が成立しません。

そして、多くの経営者がその事に気づいていないのです。
営業業績が伸びないのは営業の問題だと思っています。

営業業績が伸びないのは、営業マネージメントが悪い訳でも、
人材育成が悪い訳でもありません。
経営者が儲かるビジネスモデルを確立していないからです。

まず、その事に答えを出す!

このような理論を適用しながら、お客様の資質や仕事に対する情熱を把握し、
お客様以上にお客様のサービスや商品を最終的に購買(契約成立)までに
繋げるご提案をしております。

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